前通っていた大学の友達が結婚します。
もうそんな年齢になったんだなーっていう印象です。
何回もおめでとうって言ってしまう。
人はみんな変わって行くが死にたくないなあとばかり思う。
センスのなさはとうに自覚している。
無能な人間の承認欲求ほど面倒くさいものはなくて、おいお前は黙ってろよっていう。
馬鹿でも出来ることは冷静に現状を判断して、問題点を洗い出してやるべきことを黙してやるだけなので
黙って時間を作ってやっている。
大概そういうことは言うほど自分で時間割いて対処したことのないことだったりする。
人並み、それ以上に行動してから出来る、出来ないを語るべきなので
いまはまだ人より頭が悪い分多く量をこなすしか俺には出来ないわけです。
あと馬鹿って冷静に言ってくれる相手は相当ムカつきますけど助かってます。
とりあえず見ないフリしてた入口くぐってからじゃないと話にならないっていうか。
才能のなさ、頭の悪さ これら全部今までちゃんと客観的に見てきてないでしょうっていう。
今月いっぱいの公開ですがデジブックを課題で作りました。
デジブック経験の少ないところが弱点で 写真はよくても組むことで悪くなったりする
難しいと思った。
優秀作品に選んでもらえて、頑張ろうと思った。
もう大学入ってから1カ月経ってしまった。
毎週末生き急いで写真を撮ったり展示を見たりしている。
思いのほか時間が少なくてまだ慣れないことが多い。
ただとても充実しているので、来月、そのまた来月と楽しみである。
辛さを楽しんでいる。
掃除をしていたので[THE WORLD IS MINE]を読み返したら、色々な意味で凄かった。
地震から日が経ったけど、ずっともやっとしたものが頭にある。
ウェブを少し変えた。一応作家のはしくれとして展示とかについてまとめた。
この「一応」っていうの付かない日が早く来ればいいと思った。まだ気色悪い。
ブログもふたつあるのがどうにも気色悪いけれど、普通の日記はこっちに書いて
ログの管理としてもう一つは使っていきます。
経歴とかについてはずっと世間とのズレを自分も他人も気にするんだろうけど
冗談みたいな生き方させてもらえるのなら、ふざけてみようと今は思っている。
東京に引っ越しをするのだけど、予定が遅れている。
部屋と、あと滋賀から帰ってきたときに突っ込んだままになっている
物置の荷物とかをドカドカ片付けている。
散らかった部屋で腰伸ばして見回していたりすると、たまにずっと片付けている生活が続きそうな気がしてくる。
あとは相変わらずの生活をしている。