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[C77]

ふおおおお見たい見たいです早く。
私は大学生になってからハマったクチですが、放映当時に見ていたらどうなってたろう…(笑)
とりあえず、興奮して感想を書くために、早く見に行きたいれす。
  • 2009-07-06 21:35
  • うさうさ
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[C78]

放送当時に見てたらもっとオタクになっていたと思います 笑
いいよーぽかぽかするよ
  • 2009-07-08 06:34
  • かみや
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破った

案の定小説はとまりました。
まあワードで地道にポチポチ完成させます。

破を見てきました。
kjmくんの感想やっと読めるわーと思ったら興奮具合にふいた 笑
いや、でもあれは興奮する。
結構マニアックなところばかりですが以下反転でちょくちょく感想
僕はリアルタイムで観てたわけでもないので、にわかな意見も多いかと思いますがご容赦を。
本気具合にひくがいい。長いです

仮設5号機の出番は僕もびっくり、wikiみたら相打ちで終わりっぽいですね…
結構異形好きなんで残念。
ただマリは第10使徒戦でいい絡み具合だった。Qが楽しみです。

コア破壊後の形象崩壊の表現が豊かでよかった。一瞬粘体になるかんじとか。
第8使徒の第3新東京市が初号機に合わせてコース形成するシーンはニヤニヤしてた 笑
動く動くとにかくスピード感が素晴らしかった。
サハクィエルも地上に降りてくるまで形体違うし、開いてからはなにこのサイケアート状態だったし。
もののけ姫のエボシ襲来とかコナン(宮崎ね)とか時をかける少女とか、とにかく走るアニメ好きなんでよかったです。
あ、サマーウォーズも面白そうでしたね。神木くんは声変わりしたけど意外によかった。

んでkjmくんらが泣いてた第9使徒ですが音楽がすごかった。
あそこで「今日の日はさようなら」(しかも子供の合唱)が無音で入るとは。
アスカ死んではないにしろ友人を手にかけるシーンで友情の歌っていうのが
庵野さんらしい というかエヴァらしいというのでしょうか。
ともかくどう受け止めたらいいのかうわーとなった。
mntと会話してておーって思ったけどトウジのアイスのはずれってああいうことだったんですね。

あと綾波がものすごく人間らしくなってびっくりしました。
料理頑張ったり、ありがとうって言ったり頬赤らめたり
10年以上前の庵野さんが投げ出した(というのか)
エヴァンゲリオンがハッピーエンドに動き出していってる布石が感じられて
ちょっと泣きそうになった 笑。(海の再生とかね)
今度は幸せになってほしいものですね。

それから第10使徒戦は濃厚だった。
ビーストモードはストーリーに合わせたご都合主義なにおいがしましたが
ほかのエヴァとの絡みがよかった。ここでもレイがシンジのために戦うのが胸打たれました。
捕食される零号機と綾波を見てシンジが動きだす姿や、それによってパイロットですの発言に重みが出たり
今回人間らしくなってるのが、この戦闘にきて一気に昇華した印象を受けました。
ともかくシンジのひたむきさが増してて、「綾波を返せ」とか、「来い!」の台詞一つ一つに涙腺がびしびし攻撃受けました。
自己犠牲を顧みず情愛で突き動かされる姿に弱いのでずっとどきどきしてました。
レイに対しはっきりと意志を見せるシンジの姿が美しかったです。
ここも音楽がすごい。
こういう精神世界を描いた作品ってやっぱりエヴァが最初だったんでしょうか?
そこまで詳しくはないですが、当時センセーショナルだったからそうなのかな。

サルベージはどうなるんだろうとか思ったけど、マリが弐号機に乗ったり、カヲルが前置きなしで出現したりちょくちょく省略して重要なところを並べていっている感じがしたので
大枠でのストーリーを含め劇場版の新シナリオにわくわくしながらQでの展開に期待してます。
アスカの改名もこういうところからきてるのでしょうか。
二回目観る予定なのでたぶん次はゼルエル戦で泣くことでしょう。

神格化した初号機や、サードインパクトに入ってるところからQはもうクライマックスな感じなのかな
早く続きがみたいです。上映後拍手が起きてました。(初日はすごかったらしいですね)

総合では一本の映画にこんだけ見どころがあるのもすごいと思いました。
他の映画と違ってすでに完成された(しかもテレビシリーズでいったん終わった)作品という
大きなストーリーをごっそり完成させていく姿勢が他の映画とは違って
当時社会現象になっていたものが再びスタッフの手によって
ラストに向かっていくんだと考えたら日本人でよかったとまで大袈裟に思いました。
日本人で、アニメが好きな人はたいてい観るような共通意識のある(最近ではそうでない人までも引き込むほどの)作品を、多くのスタッフと観客でキャッチボールしあっていく現象みたいで
これってすごいことだなと思いました。音楽もそういう昭和だとか合唱曲だとか共通的なものをあえて使ったのかなとか邪推してます。
いったん答えが出たものにスタッフがもう一度挑戦して
その答えを観客がこぞって劇場に確認しにいく、こういう映画って最近なかったし…まあ言葉にするだけ野暮ですね。
リアルタイムで見てなかったからなあ、当時学生だった人たちとかはやっぱりすごい感慨深いみたいですね。
友人の話だと公開あとそれぐらいの年代の人の多くは席に残って考え込んでる人が多かったみたいです。
2年ペースでもずっと先の話になりますが、どういう答えが出るのでしょうか楽しみです。

これほどの作品に出会ってしまった日本人は、これからずっと引きずっていくであろう答えにわくわくしてる感じなんでしょうかね。

白字のスペース長すぎで笑った
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  • 2009-07-06 21:35
  • うさうさ
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  • 2009-07-08 06:34
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